春生まれの新生児はどんな服を準備すれば良い?我が家の場合の種類や枚数を紹介

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こんにちは、がぶです。春生まれの長男を思い出しながら、新生児期に必要な服の種類や枚数を紹介します!

新生児をお家にお迎えするのに、最低限必要な物って何だろう?

服やインナーなど、これだけあれば何とかなる!

足りないと思ったら後から買い足せば大丈夫!

という物を、我が家の春生まれの長男の時を振り返りながらご紹介します。

  • 春生まれ
  • 毎日洗濯
  • 乾燥機なし
  • 毎日1〜2回お着替え
  • 新生児期はほぼお出かけなし

参考までに、このような状況で必要だった枚数です。

下着

コンビ肌着orカバーオール肌着 4、5枚

どちらも股の部分がスナップボタンになっている物です。

新生児の頃はボタンを止めずに、足をバタつかせるようになったらボタンを止めて使っていました。

ロンパース肌着 4、5枚

暖かくなった頃〜夏はロンパース肌着1枚で過ごすことが多かったです。

可愛いデザインを選べばこれ1枚でok!もちろん上に服を重ねることもできます。

コンビドレス 4、5枚

スナップボタンを止めるか止めないかで、ドレスオールにもカバーオールにもなります。

新生児期〜4、5ヶ月くらいまでは、コンビドレスばかり着せていた気がします。

おくるみ

ガーゼ生地の物が1番使い勝手が良く、1年中使っていました。

洗い替えがあるとなおよし!UVカットだと外でも安心して使えるし、柔らかい生地ならバスタオルなどで代用もできます。

また、車でお出かけする機会が多いなら車用に1枚、常に準備しておくと忘れずに済みますよ!

生活スタイルによって買い足せばいいと思います。

このおくるみは触り心地もいいし使い勝手も良いので、買い足しました。

友人の出産祝いにプレゼントしたら、とても喜んでもらいました。

色や柄も沢山あるので、自分の好きなものを選べますよ!

靴下

家の中でも冷える時や、お出かけする時などはあった方が良いですね。

お出かけする頻度が増えたり、保育園に預けるなど、状況によって増やせば大丈夫ですね。

ミトン

産まれた後の爪の伸び具合、爪を切る頻度によって買い足せば良い物だと思います。

長男は爪が伸びるスピードが遅かったし、こまめに切れたし、あまり顔を引っかかない子だったので、ミトンは買いませんでした。

でも、次男は真逆で常に顔をひっかいていたので、ミトン必須でした。

まとめ

季節や洗濯事情により、種類や枚数が変わってきます。

赤ちゃんの生まれた季節やどのくらいの頻度で洗濯ができるのかなど、ご自分の生活と照らし合わせることが大切です。

最初は少ない枚数で準備して、足りなければ買い足せば問題なし!

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